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株式会社ミナジンの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

Chatworkは株式会社ミナジンの株式94,600株を取得し、議決権100%の完全子会社にする。取得価額は買収時点で600百万円、業績連動型アーンアウトにより最大1,000百万円となる可能性がある。

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規模
600
百万円(取得価額の最大値は1,000百万円)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式の取得(子会社化)
相手方株式会社栄真、佐藤 栄哲、野崎 友邦
開示した会社kubell
株式会社ミナジン議決権所有割合取得株式数 94,600株(議決権の数:94,600個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで46日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

給与計算アウトソーシング、就業管理システム企画、販売 その他

所在地 大阪府大阪市北区堂島1丁目5番17号 堂島グランドビル6F資本金 90百万円(資本準備金を含む)設立年月日 1976年10月9日
売上高481百万円(2022年10月期)
営業利益△57百万円(2022年10月期)
当期純利益△59百万円(2022年10月期)
純資産△316百万円(2022年10月期)
対価と費用
取得価額本件買収時点:600百万円、最大値:1,000百万円(業績連動型アーンアウト方式)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算値)10百万円
対価の種類現金
業績への影響

本件株式取得に伴う、当社の2022年12月期連結業績への影響は軽微です。

手続きと前提
価額算定の方法第三者によるDCF法による評価結果等を基に当社で精査
この取引
項目内容
取引の名称株式の取得(子会社化)
相手方の名称株式会社栄真、佐藤 栄哲、野崎 友邦
対象会社の名称株式会社ミナジン
対象会社の事業内容給与計算アウトソーシング、就業管理システム企画、販売 その他
対象会社の所在地大阪府大阪市北区堂島1丁目5番17号 堂島グランドビル6F
対象会社の資本金90百万円(資本準備金を含む)
対象会社の設立年月日1976年10月9日
対象会社の売上高481百万円(2022年10月期)
対象会社の営業利益△57百万円(2022年10月期)
対象会社の当期純利益△59百万円(2022年10月期)
対象会社の純資産△316百万円(2022年10月期)
取得価額本件買収時点:600百万円、最大値:1,000百万円(業績連動型アーンアウト方式)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算値)10百万円
対価の種類現金
取得株式数94,600株(議決権の数:94,600個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100.0%
業績への影響本件株式取得に伴う、当社の2022年12月期連結業績への影響は軽微です。
取締役会決議日2022年12月16日
契約締結日2022年12月16日
実行日・効力発生日2023年1月31日(予定)
価額算定の方法第三者によるDCF法による評価結果等を基に当社で精査
この書類が述べていない項目(11件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ビジネスチャットと人事労務領域のサービスを連携し、サービス拡張、相互の顧客基盤の拡大、コスト効率化などのシナジーを実現するため。ミナジンの人事労務領域のノウハウを活用し、ビジネス版スーパーアプリの実現を目指すとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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