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会社の説明から読み取った方向です。規模
30.3
連結売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,162百万円+30.3%
営業利益-226百万円
経常利益-223百万円
純利益-216百万円
売上総利益率
率67.5%
前年同期比の増減ポイント+0.6pt
当四半期3か月の実績
売上高1,162百万円
Chatworkセグメント売上高1,115百万円
売上総利益784百万円
営業利益-226百万円
経常利益-223百万円
純利益-216百万円
通期業績予想
売上高4,552百万円
Chatworkセグメント売上高4,333百万円
売上総利益3,117百万円
売上総利益率68.4%
営業利益-821百万円
経常利益-816百万円
当期純利益-782百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- TV CMの展開による広告宣伝費の増加
- 組織拡大・採用による人件費の増加
- 円安によるサーバー・システム費の増加
- 施策選別による人件費・業務委託費の抑制
新しい施策
- パーソナルプランをビジネスプランへ統合
- フリープランのグループチャット数上限を撤廃し、メッセージ閲覧・検索制限を導入
- Chatworkスーパーアプリファンドによるリーガルテック企業へのマイノリティ出資
- DXアドバイザリーサービスの展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 登録ID数556.6万ID前年同期比+18.1%
- 課金ID数60.6万ID前年同期比+15.9%
- 導入社数37.6万社
- ARR43.2億円前年同期比+33.4%
- NRR122%
- 解約率0.4%
- ARPU539.3円前年同期比+12.9%
- DAU101.7万前年同期比+9.0%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 課金ID数60.6万ID前年同期比+15.9%
- ARPU539.3円前年同期比+12.9%
セグメント別実績
Chatworkセグメント
売上高1,115百万円
前年同期比+32.1%
中期経営計画の目標
- 2021〜2024年のChatworkセグメント売上高CAGR40%以上
- 2024年度全社売上高100億円
- 2024年度中小企業向けビジネスチャット市場シェア40%
市場規模・シェア
- ビジネスチャット国内普及率18.1%
- ビジネスチャット潜在市場規模(TAM)6,455億円
- 2024年度目標シェア40%
- ビジネス版スーパーアプリを含む潜在市場規模4.1兆円
従業員数
人数304名
時点2022年9月末
期中の増減当四半期は+20名の純増
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,162百万円(前年比 +30.3%) |
| 営業利益 | -226百万円 |
| 経常利益 | -223百万円 |
| 純利益 | -216百万円 |
| 売上総利益率 | 率 67.5% / 前年同期比の増減ポイント +0.6pt |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,162百万円 / Chatworkセグメント売上高 1,115百万円 / 売上総利益 784百万円 / 営業利益 -226百万円 / 経常利益 -223百万円 / 純利益 -216百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,552百万円 / Chatworkセグメント売上高 4,333百万円 / 売上総利益 3,117百万円 / 売上総利益率 68.4% / 営業利益 -821百万円 / 経常利益 -816百万円 / 当期純利益 -782百万円 |
| セグメント別実績 | Chatworkセグメント 売上高 1,115百万円 / 前年同期比 +32.1% / セキュリティセグメント 非開示 |
| 増減要因の内訳 | TV CMの展開による広告宣伝費の増加、組織拡大・採用による人件費の増加、円安によるサーバー・システム費の増加、施策選別による人件費・業務委託費の抑制 |
| 主要KPI | 指標名 登録ID数 / 値 556.6万ID / 前年同期比 +18.1%、指標名 課金ID数 / 値 60.6万ID / 前年同期比 +15.9%、指標名 導入社数 / 値 37.6万社 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 43.2億円 / 前年同期比 +33.4%、指標名 NRR / 値 122% / 前年同期比 非開示、指標名 解約率 / 値 0.4% / 前年同期比 非開示、指標名 ARPU / 値 539.3円 / 前年同期比 +12.9%、指標名 DAU / 値 101.7万 / 前年同期比 +9.0% |
| 単価と数量の指標 | 指標名 課金ID数 / 値 60.6万ID / 前年同期比 +15.9%、指標名 ARPU / 値 539.3円 / 前年同期比 +12.9% |
| 従業員数 | 人数 304名 / 時点 2022年9月末 / 期中の増減 当四半期は+20名の純増 |
| 中期経営計画の目標 | 2021〜2024年のChatworkセグメント売上高CAGR40%以上、2024年度全社売上高100億円、2024年度中小企業向けビジネスチャット市場シェア40% |
| 市場規模・シェア | 指標名 ビジネスチャット国内普及率 / 値 18.1%、指標名 ビジネスチャット潜在市場規模(TAM) / 値 6,455億円、指標名 2024年度目標シェア / 値 40%、指標名 ビジネス版スーパーアプリを含む潜在市場規模 / 値 4.1兆円 |
| 新しい施策 | パーソナルプランをビジネスプランへ統合、フリープランのグループチャット数上限を撤廃し、メッセージ閲覧・検索制限を導入、Chatworkスーパーアプリファンドによるリーガルテック企業へのマイノリティ出資、DXアドバイザリーサービスの展開 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はChatworkセグメントの成長、課金ID数・ARPUの増加により伸長しました。営業損失の拡大については、TV CMによる広告宣伝費の増加、組織拡大・採用による人件費の増加、円安によるサーバー・システム費の増加が理由として示されています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。