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決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,101百万円+49.9%
営業利益-110百万円
経常利益-113百万円
純利益-109百万円
売上総利益率71.7%
当四半期3か月の実績
売上高
1,101百万円
営業利益
-110百万円
経常利益
-113百万円
純利益
-109百万円
通期業績予想
売上高
4,451〜4,552
Chatworkセグメント売上高
4,256〜4,414
売上総利益
2,949〜3,065
売上総利益率
66.2〜67.3%
営業利益
-1,086〜-944
経常利益
-1,082〜-940
当期純利益
-1,047〜-905
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 内容をリニューアルしたTV CMの地方展開
- Chatworkスーパーアプリファンドによる投資継続
- DXアドバイザリーサービスの展開
- 東京オフィスのWeWork 日比谷FORT TOWERへの移転とハイブリッドワークスタイルの実践
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 登録ID数534万ID前年同期比+18.0%
- 課金ID数59.1万ID前年同期比+21.5%
- 導入社数36.5万社
- ARR40.7億円
- NRR122%
- 解約率0.4%
- ARPU516.2円前年同期比+10.8%
- DAU102.9万ID前年同期比+10.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
課金ID数59.1万ID、前年同期比+21.5%
ARPU516.2円、前年同期比+10.8%
セグメント別実績
Chatworkセグメント
売上高
1,034百万円
前年同期比+53.7%
中期経営計画の目標
Chatworkセグメント売上成長2021〜2024年 CAGR40%以上
2024年度全社売上100億円
2024年度中小企業向けビジネスチャット市場シェア40%
市場規模・シェア
ビジネスチャット潜在市場規模6,455億円
国内中小企業のIT支出4.1兆円
国内ビジネスチャット普及率24.6%
2024年度目標シェア40%
従業員数
人数284名2022年6月末時点
期中増減当四半期は+17名の純増
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,101百万円(前年比 +49.9%) |
| 営業利益 | -110百万円 |
| 経常利益 | -113百万円 |
| 純利益 | -109百万円 |
| 売上総利益率 | 71.7% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,101百万円 / 営業利益 -110百万円 / 経常利益 -113百万円 / 純利益 -109百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,451〜4,552 / Chatworkセグメント売上高 4,256〜4,414 / 売上総利益 2,949〜3,065 / 売上総利益率 66.2〜67.3% / 営業利益 -1,086〜-944 / 経常利益 -1,082〜-940 / 当期純利益 -1,047〜-905 |
| セグメント別実績 | Chatworkセグメント 売上高 1,034百万円 / 前年同期比 +53.7% |
| 主要KPI | 指標名 登録ID数 / 値 534万ID / 前年同期比 +18.0%、指標名 課金ID数 / 値 59.1万ID / 前年同期比 +21.5%、指標名 導入社数 / 値 36.5万社 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 40.7億円 / 前年同期比 非開示、指標名 NRR / 値 122% / 前年同期比 非開示、指標名 解約率 / 値 0.4% / 前年同期比 非開示、指標名 ARPU / 値 516.2円 / 前年同期比 +10.8%、指標名 DAU / 値 102.9万ID / 前年同期比 +10.2% |
| 単価と数量の指標 | 課金ID数 59.1万ID、前年同期比+21.5% / ARPU 516.2円、前年同期比+10.8% |
| 従業員数 | 人数 284名(2022年6月末時点) / 期中増減 当四半期は+17名の純増 |
| 中期経営計画の目標 | Chatworkセグメント売上成長 2021〜2024年 CAGR40%以上 / 2024年度全社売上 100億円 / 2024年度中小企業向けビジネスチャット市場シェア 40% |
| 市場規模・シェア | ビジネスチャット潜在市場規模 6,455億円 / 国内中小企業のIT支出 4.1兆円 / 国内ビジネスチャット普及率 24.6% / 2024年度目標シェア 40% |
| 新しい施策 | 内容をリニューアルしたTV CMの地方展開、Chatworkスーパーアプリファンドによる投資継続、DXアドバイザリーサービスの展開、東京オフィスのWeWork 日比谷FORT TOWERへの移転とハイブリッドワークスタイルの実践 |
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当期の進行に伴い、業績予想の開示方法を成長率からレンジへ変更した。主力のアカウント事業はARRが前年同期比43%増と好調だった一方、プラットフォーム事業ではM&AおよびPMIの体制構築に注力しているため、Chatworkセグメントは35〜40%成長の見込み。シェア拡大に向けて人件費・広告宣伝費への積極投資を続けるため、利益は赤字となる見通し。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。