読む価値
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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
52.3
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,049百万円+52.3%
営業利益-137百万円
経常利益-134百万円
純利益-119百万円
売上総利益率71.8%
当四半期3か月の実績
売上高
1,049百万円
営業利益
-137百万円
経常利益
-134百万円
純利益
-119百万円
通期業績予想
Chatworkセグメント売上高
前期比40%以上
全社売上高
前期比35%以上
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画を大幅に上回るペースで進捗新しい施策
- 企業向けMVNO事業Chatwork Mobileの開始
- フリープランへのユーザー管理機能追加
- Chatworkスーパーアプリファンドによる株式会社GIGへの投資
- 経営体制の変更
- 東京オフィスのWeWorkへの移転
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 登録ID数509.7万ID前年同期比+18.5%
- 課金ID数56.8万ID前年同期比+21.0%
- ARR35.4億円
- NRR122%
- 解約率0.4%
- ARPU506.6円前年同期比+15.0%
- DAU100.9万ID前年同期比+13.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
課金ID数
56.8万ID
前年同期比+21.0%
ARPU
506.6円
前年同期比+15.0%
セグメント別実績
Chatworkセグメント
売上高
985百万円+57.9%
中期経営計画の目標
Chatworkセグメント売上成長2021~2024年 CAGR40%以上
全社売上高
100億円
目標年度2024年度
中小企業向けビジネスチャットシェア
40%
目標年度2024年度
市場規模・シェア
市場規模
6,455億円
内容ビジネスチャットの潜在市場規模
シェア
40%
目標年度2024年度・中小企業向けビジネスチャット市場
従業員数
267名2022年3月末
期中増減当四半期は16名の純増
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,049百万円(前年比 +52.3%) |
| 営業利益 | -137百万円 |
| 経常利益 | -134百万円 |
| 純利益 | -119百万円 |
| 売上総利益率 | 71.8% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,049百万円 / 営業利益 -137百万円 / 経常利益 -134百万円 / 純利益 -119百万円 |
| 通期業績予想 | Chatworkセグメント売上高 前期比40%以上 / 全社売上高 前期比35%以上 |
| 計画に対する自己評価 | 計画を大幅に上回るペースで進捗 |
| セグメント別実績 | Chatworkセグメント 売上高 985百万円(前年比 +57.9%) / 利益 非開示 |
| 主要KPI | 登録ID数 509.7万ID、課金ID数 56.8万ID、ARR 35.4億円、NRR 122%、解約率 0.4%、ARPU 506.6円、DAU 100.9万ID |
| 単価と数量の指標 | 課金ID数 56.8万ID / ARPU 506.6円 |
| 従業員数 | 267名(2022年3月末) |
| 中期経営計画の目標 | Chatworkセグメント売上成長 2021~2024年 CAGR40%以上 / 全社売上高 100億円 / 中小企業向けビジネスチャットシェア 40% |
| 市場規模・シェア | 市場規模 6,455億円 / シェア 40% |
| 新しい施策 | 企業向けMVNO事業Chatwork Mobileの開始、フリープランへのユーザー管理機能追加、Chatworkスーパーアプリファンドによる株式会社GIGへの投資、経営体制の変更、東京オフィスのWeWorkへの移転 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率販管費通期予想に対する進捗率増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。課金ID数の増加やARPUの上昇により売上が伸長しました。営業損失については、昨年度のTV CMで認知率を高めた後、獲得効率を高めるため広告宣伝費の予算配分を調整したことにより縮小したと説明しています。前四半期比での売上減少は、KDDI版Chatworkの価格改定に伴う一時金の反動によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。