ピー・ビーシステムズ(4447)・リスク再掲
顧客機密情報・個人情報の漏洩
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1067社が書いているテーマ・逆風1079社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。74社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1082件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「万一、当社から機密情報等が外部に流出する事態が生じた場合には、顧客からの信用や社会的信用を喪失し」
顧客機密情報・個人情報の漏洩リスクと情報管理・教育等の対策を継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「万一、当社から機密情報等が外部に流出する事態が生じた場合には、顧客からの信用や社会的信用を喪失し」
機密情報・個人情報の漏洩リスクと、情報管理・従業員教育等の対策を引き続き開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「万一、当社から機密情報等が外部に流出する事態が生じた場合には、顧客からの信用や社会的信用を喪失し、当社に対する損害賠償請求、その他責任の追及により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
現時点で漏洩事実は認識していないとしつつ、情報管理・従業員教育・外注先対策を講じている。