ピー・ビーシステムズ(4447)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
二つの事業が補完し合う安定的な収益構造
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・VRによる非ゲーム収益基盤の確立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「セキュアクラウドシステム事業が担うサーバ基盤と当事業が担う映像・表示環境を同一プロジェクトで一体提供する体制は、2事業を併せ持つ当社ならではの提供価値となっている」
二つの事業が同一プロジェクトでサーバ基盤と映像・表示環境を一体提供する実績・提供価値が明示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2つの事業が、中期的には収益面でお互いに補完しあうことで安定的な収益構造を構築してまいります。」
セキュアクラウドシステム事業とエモーショナルシステム事業を相互補完させる構想を引き続き掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2つの事業が、中期的には収益面でお互いに補完しあうことで安定的な収益構造を構築してまいります。」
クラウド事業とVR事業を相互補完させる構想を示している。