ピー・ビーシステムズ(4447)・施策前進
エモーショナルシステム事業の固定費抑制による再構築
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
赤字事業の固定費抑制と新市場開拓による再構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「そのために2023年9月期は固定費の低減を継続しつつも4DOHを活用したイベント運営サービスの展開を推進し、早期の事業成長のためメタバースやシニア市場などの新たな需要に向けた研究開発と市場開拓に努めていきます。」
固定費抑制中心の再構築策から、2023年9月期にイベント運営サービスを拡大し、メタバース・シニア市場を開拓する施策へ進展した。 - FY2021初出有価証券報告書
「そのために2022年9月期は4DOHの新規販売を予算化せず固定費を低減するとともに、早期の事業成長のため、メタバース分野やIoT分野などの新たな需要に向けた研究開発と市場開拓に努めていきます。」
赤字継続を受け、2022年9月期は4DOH新規販売を予算化せず、固定費低減によって全社収益への影響を好転させる再構築策を初めて明示している。