ピー・ビーシステムズ(4447)・施策再掲
サブスクリプション型サービスへの対応
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「SaaS需要拡大への対応の戦略を実行しました。」
SaaS需要拡大への対応を引き続き事業戦略として実行している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社は「必須のレジリエンス」事業コンセプトのさらなる推進、DXコンサルティングを契機とした基幹システムクラウド化の推進、SaaS需要拡大への対応の推進を実行するとともに」
SaaS需要拡大への対応を引き続き施策として掲げているが、新たな完了マイルストーンは明示していない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、サブスクリプション型(月額料徴収型)のソフトウエア、クラウドサービスを組み合わせたハイブリッドクラウドシステムの構築・販売を推進することで、ストック売上高の拡大に努めていきます。」
サブスクリプション型ソフトウエア・クラウドサービスを活用したストック売上拡大方針を再掲している。 - FY2020前進有価証券報告書
「サブスクリプション型(月額料徴収型)のソフトウエア、クラウドサービスを組み合わせたハイブリッドクラウドシステムの構築・販売を推進することで、ストック売上高の拡大に努めていきます。」
サブスクリプション型ソフトウエア・クラウドサービスをハイブリッドクラウドに組み込む施策へ展開した。 - FY2019初出有価証券報告書
「現在拡大傾向にあるサブスクリプション型(月額徴収型)サービスを利用したシステム構築についても、顧客のニーズに合わせて採用できる体制を整えてまいります。」
従来のプライベートクラウド構築に加えて月額型サービスにも対応する。