ピー・ビーシステムズ(4447)・リスク再掲
知的財産権侵害・法的規制変更
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法規制・知的財産権・訴訟・当局処分の複合リスク16社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「第三者より知的財産権の使用料請求、損害賠償請求及び差止請求が発生する可能性があり」
知的財産権侵害と法的規制変更のリスクを継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第三者より知的財産権の使用料請求、損害賠償請求及び差止請求が発生する可能性があり」
知的財産権侵害と法的規制変更のリスクを引き続き開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「第三者より知的財産権の使用料請求、損害賠償請求及び差止請求が発生する可能性があり、当社の信用低下及びブランドの毀損等により、当社の事業及び業績に重要な影響を与える可能性があります。」
特許権による保護を図る一方、第三者権利との関係や将来の法令制定・解釈変更をリスクとしている。