Link−Uグループ(4446)・施策再掲
低収益な開発・保守業務からの撤退と人員再配置
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算・非中核事業の整理と事業ポートフォリオ再編による収益力向上102社が書いているテーマ・逆風2社・追い風105社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「利益拡大余地の低い一部の開発・保守業務からの撤退を行うとともに、エンジニアをマンガサービスの改善にアサインすることで、収益力拡大に努めました。」
低収益な一部業務からの撤退と、エンジニアのマンガサービス改善への再配置を継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「利益拡大余地の低い一部の開発・保守案件から撤退を行うとともに、エンジニアをマンガサービスの改善にアサインすることで、ユーザビリティの向上等による収益力拡大に努めました。」
低収益な一部の開発・保守案件からの撤退と、エンジニアのマンガサービス改善・新規サービス開発への活用を継続して記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「利益拡大余地の低い一部の開発・保守業務から撤退し、エンジニアをマンガサービスの改善と新規サービス開発業務にアサインすることで、今後の収益力拡大に注力しております。」
利益拡大余地の低い一部業務から撤退し、エンジニアを既存マンガサービスの改善及び新規サービス開発へ再配置する施策を初めて記載している。