Apple・Googleのアプリマーケットへの依存
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループのスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社グループの売上収益に占める当該スマートフォンアプリによる売上収益の割合は高くなっております。」
Apple及びGoogleのアプリマーケットへの依存リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループのスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社グループの売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。」
Apple及びGoogleのアプリマーケットへの依存リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループのスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社グループの売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。」
Apple及びGoogleのアプリマーケットへの依存リスクを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社グループの売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。」
Apple及びGoogleのアプリマーケットへの依存と、規約変更・事業戦略転換による影響リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループのスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社グループの売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。」
Apple及びGoogleのアプリマーケットへの依存と、規約変更・事業戦略転換による影響リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社の売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。」
Apple及びGoogleのアプリマーケットへの依存と、規約変更・事業戦略転換による影響リスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社のスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社の売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。」
利用規約の変更やプラットフォーム運営事業者の事業戦略の転換が業績に影響する可能性を挙げている。