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経済産業省「IP360」における「流通プラットフォーム拡大支援」区分採択に関するお知らせ(事業名:「Manga UP!」)

連結子会社がスクウェア・エニックスと共同運営する海外向けマンガアプリ「Manga UP!」が、経済産業省のIP360補助金の「流通プラットフォーム拡大支援」区分に採択された。取り組みは2027年7月期および2028年7月期に実施される予定である。

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規模
20
兆円(日本発コンテンツの海外売上目標、2033年)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

Manga UP!
適用分野(この発表が対象とする用途)

日本発コンテンツの海外向け国際流通プラットフォーム事業、マンガIPの海外展開

提供開始日2027年7月期および2028年7月期に実施予定(具体的な開始日は非開示)
会社が数字で示したこと
利用実績

2026年4月時点で全世界累計750万ダウンロード

相手先と当社の関係
Link−Uグループ4446
当社との関係

当社の連結子会社である株式会社Link-U Technologiesと株式会社スクウェア・エニックスが共同で運営・展開。

相手先株式会社スクウェア・エニックス

エンタテインメント分野のコンテンツ・サービス企業。代表者は代表取締役社長 桐生隆司。自社IPとして「ドラゴンクエスト」シリーズ、「ファイナルファンタジー」シリーズ、「スペースインベーダー」シリーズなどを有する。

受賞名・認証名

経済産業省IP360(令和7年度補正コンテンツ産業成長投資支援事業費補助金)「流通プラットフォーム拡大支援」区分採択

授与・認証機関

経済産業省

業績への影響

2026年7月期の連結業績への影響は軽微。2027年7月期以降の影響は現在精査中で、中長期的な業績向上に寄与するものと考えている。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

経済産業省

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名Manga UP!
相手先株式会社スクウェア・エニックス
相手先の概要エンタテインメント分野のコンテンツ・サービス企業。代表者は代表取締役社長 桐生隆司。自社IPとして「ドラゴンクエスト」シリーズ、「ファイナルファンタジー」シリーズ、「スペースインベーダー」シリーズなどを有する。
当社との関係当社の連結子会社である株式会社Link-U Technologiesと株式会社スクウェア・エニックスが共同で運営・展開。
提供開始日2027年7月期および2028年7月期に実施予定(具体的な開始日は非開示)
適用分野日本発コンテンツの海外向け国際流通プラットフォーム事業、マンガIPの海外展開
受賞名・認証名経済産業省IP360(令和7年度補正コンテンツ産業成長投資支援事業費補助金)「流通プラットフォーム拡大支援」区分採択
授与・認証機関経済産業省
利用実績2026年4月時点で全世界累計750万ダウンロード
業績への影響2026年7月期の連結業績への影響は軽微。2027年7月期以降の影響は現在精査中で、中長期的な業績向上に寄与するものと考えている。
出典経済産業省
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額提供価格契約締結日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本発コンテンツの海外展開と競争力強化を推進し、「Manga UP!」を通じた日本のマンガIPの海外展開、コンテンツビジネスの拡大およびエンタメ産業の発展を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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