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決算4445リビン・テクノロジーズ情報通信・サービスその他

2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期から連結決算に移行し、営業収益884,642千円、営業利益43,194千円を計上しました。新規事業・人材・M&Aへの投資を進め、株式会社仲介王を子会社化しています。

読む価値
32軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
884642
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高884,642千円
営業利益43,194千円
経常利益44,280千円
純利益(親会社株主帰属)27,213千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産2,078,276千円
うち純資産 1,463,123 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2023年11月14日公表予想から変更なし
業績予想の修正なし
業績の増減要因

2024年9月期を集中的に投資を行う期間と位置づけ、新規事業・人材・M&Aを中心に投資活動を実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 リビンDX株式会社、株式会社仲介王 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年1月1日を効力発生日として、外壁塗装業界DX化事業(ぬりマッチ)をリビンDX株式会社へ承継させる簡易吸収分割を行う予定。
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 15,618千円 / 特別損失 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年10月1日〜2023年12月31日
売上高884,642千円
営業利益43,194千円
経常利益44,280千円
親会社株主に帰属する当期純利益27,213千円
総資産2,078,276千円
純資産1,463,123千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2023年11月14日公表予想から変更なし
業績予想の修正なし
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 15,618千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 リビンDX株式会社、株式会社仲介王 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年1月1日を効力発生日として、外壁塗装業界DX化事業(ぬりマッチ)をリビンDX株式会社へ承継させる簡易吸収分割を行う予定。
業績の増減要因2024年9月期を集中的に投資を行う期間と位置づけ、新規事業・人材・M&Aを中心に投資活動を実施。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年9月期を集中的に投資を行う期間と位置づけ、新規事業・人材・M&Aを中心に投資活動を実施したと説明しています。株式会社仲介王の取得は、グループ内連携による革新的なサービス開発とクラウドサービスラインナップ拡充が目的とされています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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