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決算4445リビン・テクノロジーズ情報通信・サービスその他

2022年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は営業収益が前年同期比6.3%増となり、営業利益は98,912千円と大幅に増加した。業績予想は2021年11月15日公表分から変更されていない。

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規模
421.1
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2021年10月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高702,784千円前年比 +6.3%
営業利益98,912千円前年比 +421.1%
経常利益99,307千円前年比 +397.7%
純利益(親会社株主帰属)62,090千円前年比 +424.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産1,842,873千円
うち純資産 964,555 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2021年11月15日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

インターネット業界・インターネット広告市場の成長見込み、成長投資の結実フェーズとしての取り組み、新サービス『リビンマッチ』クライアント用スマートフォンアプリのリリース

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年10月1日〜2021年12月31日
売上高702,784千円(前年比 +6.3%)
営業利益98,912千円(前年比 +421.1%)
経常利益99,307千円(前年比 +397.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益62,090千円(前年比 +424.4%)
総資産1,842,873千円
純資産964,555千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2021年11月15日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因インターネット業界・インターネット広告市場の成長見込み、成長投資の結実フェーズとしての取り組み、新サービス『リビンマッチ』クライアント用スマートフォンアプリのリリース
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インターネット業界・インターネット広告市場の成長が見込まれる中、2022年9月期を成長投資の結実フェーズと位置づけ、新サービスとして『リビンマッチ』クライアント用スマートフォンアプリをリリースした。一方、新型コロナウイルス感染症や変異株の影響により、国内景気や企業収益の先行きは不透明としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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