AIチャットボットQ&Aiの機能拡張
FY2019に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い」
Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築および事業領域を拡大する施策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、当初の新規プロダクト開発計画に則り、チャットによる問い合わせをオンライン上で人間が対応するためのヒューマンインターフェース機能及び音声返答機能、Q&Ai設置サイト内のデータを自動で集積するサイトクローリング機能を開発いたしました。」
Q&Aiの有人対応、音声返答、サイトクローリングの機能開発を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い」
Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を拡大する施策を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い」
Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始いたしました。」
Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」
Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」
Q&Aiの販売によってWEBサイト構築および事業領域を拡大する施策を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」
Q&Aiの販売によってWEBサイト構築および事業領域を拡大する施策を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度においては、当初の新規プロダクト開発計画に則り、チャットによる問い合わせをオンライン上で人間が対応するためのヒューマンインターフェース機能及び音声返答機能、Q&Ai設置サイト内のデータを自動で集積するサイトクローリング機能を開発いたしました。」
Q&Aiについて、有人対応、音声返答、サイトクローリングという具体的な機能開発の進捗を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度においては、当初の新規プロダクト開発計画に則り、チャットによる問い合わせをオンライン上で人間が対応するためのヒューマンインターフェース機能及び音声返答機能、Q&Ai設置サイト内のデータを自動で集積するサイトクローリング機能を開発いたしました。」
2018年2月にリリースしたQ&Aiについて、有人対応、音声返答、サイトクローリングの機能を開発したと記載している。