Komori
インフォネットグループ(4444)・施策再掲

AIチャットボットQ&Aiの機能拡張

FY2019に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32019: 120192020: 320202021: 320212022: 220222023: 1
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サポート業務向けAIチャットボットの開発・提供5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い」

    Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築および事業領域を拡大する施策を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、当初の新規プロダクト開発計画に則り、チャットによる問い合わせをオンライン上で人間が対応するためのヒューマンインターフェース機能及び音声返答機能、Q&Ai設置サイト内のデータを自動で集積するサイトクローリング機能を開発いたしました。」

    Q&Aiの有人対応、音声返答、サイトクローリングの機能開発を継続して記載している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い」

    Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を拡大する施策を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い」

    Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始いたしました。」

    Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を再掲している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiの販売によってWEBサイト構築および事業領域を拡大する施策を継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiの販売によってWEBサイト構築および事業領域を拡大する施策を継続している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、当初の新規プロダクト開発計画に則り、チャットによる問い合わせをオンライン上で人間が対応するためのヒューマンインターフェース機能及び音声返答機能、Q&Ai設置サイト内のデータを自動で集積するサイトクローリング機能を開発いたしました。」

    Q&Aiについて、有人対応、音声返答、サイトクローリングという具体的な機能開発の進捗を示している。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「当事業年度においては、当初の新規プロダクト開発計画に則り、チャットによる問い合わせをオンライン上で人間が対応するためのヒューマンインターフェース機能及び音声返答機能、Q&Ai設置サイト内のデータを自動で集積するサイトクローリング機能を開発いたしました。」

    2018年2月にリリースしたQ&Aiについて、有人対応、音声返答、サイトクローリングの機能を開発したと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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