インフォネットグループ(4444)・施策前進
成長段階に対応した内部管理体制の強化
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業容・組織拡大に応じた内部統制整備15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、持続的な成長を確保するためリスクマネジメント規程を制定し、リスク管理最高責任者である代表取締役社長による指示のもと、全社的なリスク管理体制の強化を図っております。」
従来の情報管理、研修、相互監視に加え、リスクマネジメント規程、代表取締役社長を最高責任者とする体制、管理部門による分析・評価、取締役会への報告手順を明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは成長段階にあり、リスク管理のための情報管理体制の強化、コーポレート・ガバナンスの強化が重要な課題であると考えております。コンプライアンス意識の醸成につき、研修の充実、相互監視がより有効に働く仕組みの構築に取り組んでまいります。」
成長段階に対応する内部管理体制の強化について、情報管理、研修、相互監視の仕組みを具体的な課題・施策として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「バックオフィス業務の整備を推進し、経営の公平性・透明性を確保するため、より強固な内部管理体制の構築に取り組んでまいります。」
成長段階に対応したバックオフィス整備、リスク管理、公平性・透明性の確保を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「バックオフィス業務の整備を推進し、経営の公平性・透明性を確保するため、より強固な内部管理体制の構築に取り組んでまいります。」
成長段階に対応するバックオフィス整備、リスク管理、公平性・透明性の確保を引き続き課題としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「バックオフィス業務の整備を推進し、経営の公平性・透明性を確保するため、より強固な内部管理体制の構築に取り組んでまいります。」
成長に伴う業務運営の効率化、リスク管理、公平性・透明性の確保を課題としている。