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インフォネットグループ(4444)・目標再定義

売上高成長率・営業利益率・ストック収益成長率を重視する経営指標

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-16。

5記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024再定義FY2025 – 2026-06-162020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社

インフォネットグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-16再定義決算説明資料

    「限られた社内リソースを単なる売上高の規模の拡大に消費するのではなく、「利益最大化」と「高効率化」へ集中させる前提で策定しております。」

    売上規模の拡大を中心とする成長の説明から、利益最大化・高効率化を優先する計画へ、経営指標の重心を再整理している。売上高成長率自体の撤回は示していない。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、より高い成長性および収益性を確保する観点から、売上高成長率、営業利益率及び月額利用料サービスに係る売上高成長率を重要な経営指標と捉えております。」

    従来の「ストック収益成長率」という指標名から、「月額利用料サービスに係る売上高成長率」へ表現を改め、重視する継続収益指標を具体化している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、より高い成長性および収益性を確保する観点から、売上高成長率、営業利益率及びストック収益成長率を重要な経営指標と捉えております。」

    売上高成長率、営業利益率、ストック収益成長率を重要な経営指標とする方針を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、より高い成長性および収益性を確保する観点から、売上高成長率、営業利益率及びストック収益成長率を重要な経営指標と捉えております。」

    売上高成長率、営業利益率、ストック収益成長率を重要な経営指標とする方針を再確認している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、より高い成長性および収益性を確保する観点から、売上高成長率、営業利益率及びストック収益成長率を重要な経営指標と捉えております。」

    成長性・収益性を判断する指標として、売上高成長率、営業利益率、ストック収益成長率を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
インフォネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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