スプレッドシステムズ株式会社の完全子会社化
FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度において連結子会社であったスプレッドシステムズ株式会社は、吸収合併したことにより、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
スプレッドシステムズとの吸収合併完了後、同社を連結範囲から除外している状態を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、スプレッドシステムズ株式会社を吸収合併したことに伴い、同社を連結の範囲から除外しております。」
スプレッドシステムズとの吸収合併完了後、同社を連結範囲から除外している状態を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、スプレッドシステムズ株式会社を吸収合併したことに伴い、同社を連結の範囲から除外しております。」
前四半期に完了したスプレッドシステムズとの吸収合併に伴い、同社を連結範囲から除外した状態を再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年1月14日開催の取締役会にて、当社を合併存続会社、当社の連結子会社であるスプレッドシステムズ株式会社を合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、2021年4月1日付で吸収合併いたしました。」
2021年4月1日付でスプレッドシステムズとの吸収合併が完了し、同社のアプリ開発技術およびSES事業を自社の技術・サービスラインアップに融合する段階に到達した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2021年1月14日開催の取締役会において、当社を合併存続会社、当社の連結子会社であるスプレッドシステムズ株式会社を合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議いたしました。両社は同日付で合併契約を締結し、2021年4月1日をもって合併を完了する予定であります。スプレッドシステムズ株式会社の特徴であるアプリ開発技術およびSES事業を当社の技術・サービスラインアップと融合し、一体的かつ効率的にお客様に提供することを目的として、吸収合併することといたしました。」
完全子会社化済みのスプレッドシステムズについて、2021年4月1日を効力発生日とする吸収合併を決議・契約締結した。アプリ開発技術とSES事業を自社の技術・サービスラインアップに融合する統合段階へ進んでいる。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間において、スプレッドシステムズ株式会社の株式を取得し、子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
スプレッドシステムズの完全子会社化に伴い、同社を連結範囲に含めていることを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、スプレッドシステムズ株式会社の株式を取得し、子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
前年度に完了したスプレッドシステムズの完全子会社化について、当四半期から連結範囲に含めたことを開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2020年4月14日開催の取締役会において、スプレッドシステムズ株式会社の株式を取得し、当社の子会社とすることについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2020年4月15日に株式取得に関する手続きが完了しました。取得した議決権比率は100%です。」
相互のサービス基盤や強みを活用しシナジーを図る目的で、2020年4月15日に株式取得を完了し、議決権の100%を取得した。取得原価は25,000千円である。