インフォネットグループ(4444)・施策再掲
株式会社デロフトの設立による上流の新規事業開発支援
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NEWhによる大手企業向け新規事業開発支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は2022年4月1日に当社の100%子会社である株式会社デロフトを設立しております。 この結果、2022年12月31日現在において、当社グループは当社及び連結子会社2社で構成されています。」
2022年4月1日に設立したデロフトを含む連結子会社2社体制を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は2022年4月1日に当社の100%子会社である株式会社デロフトを設立しております。 この結果、2022年9月30日現在において、当社グループは当社及び連結子会社2社で構成されています。」
2022年4月1日に設立したデロフトを含む連結子会社2社体制を再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「さらに、当第1四半期連結累計期間においては、当社グループ事業のノウハウを活かし、さらに上流に位置する新規事業開発を支援することを目的とした新規事業を開始し、機動的な運営を確保するために当社の100%子会社である株式会社デロフトを設立するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」
前年度に示したデロフト設立計画が実行され、上流に位置する新規事業開発支援を開始し、同社を連結範囲に含めている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当該事業の開始に際し、機動的な運営を確保することを目的に、株式会社デロフトを設立することを決定いたしました。」
2022年4月1日に、当社100%出資・資本金10,000千円の子会社として株式会社デロフトを設立し、調査分析から企画提案、構築、運用サポート、効果測定・改善提案までのノウハウを活用して、上流に位置する新規事業開発を支援する事業を開始する計画を示している。