インフォネットグループ(4444)・施策再掲
サステナビリティサイト診断サービスの提供開始
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG・統合報告/非財務情報開示支援サービスの強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「この間、WEBサイト構築及びWEBサイトにかかるサーバ環境の構築整備・システム運用保守にとどまらず、WEBに関わる業務改善や、WEBサイト運用を補助する目的としても利用できる周辺商品である、専門的な知識がなくても簡単にGoogle Analytics4のデータを用いたアクセス分析が可能なWEBサイトアクセス分析ツール「MEGLASS finder」や記事作成を劇的に加速させるAIライティングサービス「LENSAwriter」、顧客管理システム「infoCRM」等の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cogmo Attend」のサービスを提供するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」
サステナビリティサイト診断を含む周辺商材と、MEGLASS finder、LENSAwriter、infoCRM、Cogmo Search、Cogmo Attend等による課題解決領域の拡大を事業内容として継続している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「企業の効果的なコーポレートコミュニケーションの多様化に対応する「サステナビリティサイト診断サービス」の提供を開始いたしました。」
企業のコーポレートコミュニケーションの多様化に対応する新サービスとして、サステナビリティサイト診断サービスの提供開始を初めて記載している。