インフォネットグループ(4444)・施策再掲
音声・テキスト解析AIプラットフォームReppottiのリリースと業務システム連携
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
音声・テキスト解析AIプラットフォーム「Reppotti」の開発・連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「ビジネスチャットツールとシステム連携をすることで、音声やテキストで入力したデータをRepottiが文章解析や意味理解をおこない、あらゆる業務管理システムへインプットすることを可能としました。」
Reppottiについて、業務改善プラットフォームやビジネスチャットツールとの連携によるデータ入力機能を継続して説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2019年12月に、音声・テキスト解析AIプラットフォームRepotti(レポッティ)をリリースいたしました。当事業年度においては、業務改善プラットフォームとシステム連携をすることで、スマートフォン等のデバイスから音声やテキストで入力したデータをRepottiが文章解析や意味理解を行い、プラットフォームへデータをインプットすることを可能としました。」
2019年12月にReppottiをリリースし、業務改善プラットフォームやビジネスチャットツールとの連携により、音声・テキストデータを業務管理システムへ入力する機能を開発した。