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説明会書き起こし2025年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高916百万円+14.2%
営業利益45百万円-0.8%
経常利益43百万円+61.4%
純利益11百万円+370.0%
売上総利益率42.5%
営業利益率5%
販管費344百万円
当四半期3か月の実績
売上総利益
218百万円
前年同期比増減額43
営業利益
46百万円
前年同期比増減額19
通期業績予想
売上高
2,178百万円
営業利益
217百万円
経常利益
211百万円
純利益
120百万円
1株当たり純利益
58.91円
単体売上高
1,250百万円
単体営業利益
150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高42.1%
営業利益21%
経常利益20.5%
純利益9.3%
1株当たり四半期純利益9.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
社内計画通りに進行増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加による売上総利益増加58百万円
- M&Aに伴う手数料等の一過性コスト
- 販促費・営業人員増強などの投資
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 前提下期偏重
- 前提投資フェーズ
新しい施策
- SaaS型次世代CMS『LENSAhub』の展開
- MEGLASS finderのアクセシビリティ分析機能の提供開始
- LENSAwriterのバージョン2.0.0リリース
- MEGLASS finder・LENSAwriter・LENSAhubの連携・バンドル展開
- 年間3件以上のM&Aによるサービス・プロダクト拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック売上高518百万円前年同期比_pct11.8
- フロー売上高398百万円前年同期比_pct13.3
- MEGLASS finder アカウント数484アカウント
- LENSAwriter アカウント数122アカウント
- 受託開発受注高247百万円前年同期比_pct-1.2
セグメント別実績
Web/CMS関連事業
売上高
804百万円
前年同期比_pct13.4
AI関連事業
売上高
112百万円
前年同期比_pct20.4
infoNet
売上高
538百万円
営業利益
58百万円
IACT
売上総利益
128百万円
営業利益
27百万円
i-MediX
売上総利益
0.9百万円
営業利益
-0.1百万円
ブランドデザイン
売上総利益
7百万円
営業利益
1百万円
財務目標
自己資本比率
実績50%超
受注高・受注残高
受託開発受注高
247百万円
店舗数・拠点数
期末拠点数4拠点
従業員数
単体95名
連結137名
基準時点2024年9月
期中増減・採用計画営業人員を増加
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 説明会書き起こし |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 916百万円(前年比 +14.2%) |
| 営業利益 | 45百万円(前年比 -0.8%) |
| 経常利益 | 43百万円(前年比 +61.4%) |
| 純利益 | 11百万円(前年比 +370.0%) |
| 売上総利益率 | 42.5% |
| 営業利益率 | 5% |
| 販管費 | 344百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上総利益 218百万円 / 営業利益 46百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,178百万円 / 営業利益 217百万円 / 経常利益 211百万円 / 純利益 120百万円 / 1株当たり純利益 58.91円 / 単体売上高 1,250百万円 / 単体営業利益 150百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 42.1% / 営業利益 21% / 経常利益 20.5% / 純利益 9.3% / 1株当たり四半期純利益 9.3% |
| 計画に対する自己評価 | 社内計画通りに進行 |
| セグメント別実績 | Web/CMS関連事業 売上高 804百万円 / 前年同期比_pct 13.4 / AI関連事業 売上高 112百万円 / 前年同期比_pct 20.4 / infoNet 売上高 538百万円 / 営業利益 58百万円 / IACT 売上総利益 128百万円 / 営業利益 27百万円 / i-MediX 売上総利益 0.9百万円 / 営業利益 -0.1百万円 / ブランドデザイン 売上総利益 7百万円 / 営業利益 1百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高増加による売上総利益増加 / 金額 58百万円、要因 M&Aに伴う手数料等の一過性コスト / 金額 非開示、要因 販促費・営業人員増強などの投資 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | ストック売上高 518百万円、フロー売上高 398百万円、MEGLASS finder アカウント数 484アカウント、LENSAwriter アカウント数 122アカウント、受託開発受注高 247百万円 |
| 店舗数・拠点数 | 期末拠点数 4拠点 / 期中の出退店 非開示 |
| 従業員数 | 単体 95名 / 連結 137名 / 基準時点 2024年9月 / 期中増減・採用計画 営業人員を増加 |
| 業績見通しの前提 | 前提 下期偏重 / 数値 非開示、前提 投資フェーズ / 数値 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 50%超 / ROE 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受託開発受注高 247百万円 / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | SaaS型次世代CMS『LENSAhub』の展開、MEGLASS finderのアクセシビリティ分析機能の提供開始、LENSAwriterのバージョン2.0.0リリース、MEGLASS finder・LENSAwriter・LENSAhubの連携・バンドル展開、年間3件以上のM&Aによるサービス・プロダクト拡充 |
この書類が述べていない項目(9件)
単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主・投資家への公平な情報開示のため、決算説明動画の内容を書き起こし記事として共有すると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。