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20181
千円(営業損益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高802,598千円+2.8%
営業利益45,969千円+78.3%
経常利益26,756千円+12.5%
純利益2,368千円
売上総利益率41.32%
営業利益率5.73%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
受注活動状況は概ね通期で計画通りの進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 総売上高増加22,133千円
- Web/CMS関連事業増加44,328千円
- AI関連事業減少-22,195千円
- 売上総利益増加5,081千円
- 営業損益増加20,181千円
- 経常損益増加2,979千円
- 当期純損益増加7,902千円
新しい施策
- CMSのメジャーバージョンアップ
- AIプロダクト・新プロダクトの開発
- 自社開発およびアライアンス強化によるモジュール拡充
- CMSをハブとした周辺サービス連携の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- SaaS型CMS市場シェア順位8年連続No.1
- 受託開発受注高(infoNet単体、2Q)4.2%増前年同期比+4.2%
- 受注開発フロー収益(連結)-4.5%前年同期比-4.5%
- ストック収益(月額、連結)9%増前年同期比+9.0%
- MEGLASS finderアカウント数329アカウント
- MEGLASS finderアカウント数増加率103.1%増
セグメント別実績
Web/CMS関連事業
売上高
709,498千円
前年同期比+6.7%
AI関連事業
売上高
93,100千円
前年同期比-19.3%
市場規模・シェア
SaaS型CMS市場で8年連続シェアNo.1受注高・受注残高
受託開発受注高(infoNet単体、2Q):前年同期比4.2%増、金額はグラフ表示のみで明示なし従業員数
人数136人連結、2023年9月現在
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 802,598千円(前年比 +2.8%) |
| 営業利益 | 45,969千円(前年比 +78.3%) |
| 経常利益 | 26,756千円(前年比 +12.5%) |
| 純利益 | 2,368千円 |
| 売上総利益率 | 41.32% |
| 営業利益率 | 5.73% |
| 計画に対する自己評価 | 受注活動状況は概ね通期で計画通りの進捗 |
| セグメント別実績 | Web/CMS関連事業 売上高 709,498千円 / yoy_pct 6.7 / AI関連事業 売上高 93,100千円 / yoy_pct -19.3 |
| 増減要因の内訳 | 要因 総売上高増加 / 金額 22,133千円、要因 Web/CMS関連事業増加 / 金額 44,328千円、要因 AI関連事業減少 / 金額 -22,195千円、要因 売上総利益増加 / 金額 5,081千円、要因 営業損益増加 / 金額 20,181千円、要因 経常損益増加 / 金額 2,979千円、要因 当期純損益増加 / 金額 7,902千円 |
| 主要KPI | 指標名 SaaS型CMS市場シェア順位 / 値 8年連続No.1 / 前年同期比 非開示、指標名 受託開発受注高(infoNet単体、2Q) / 値 4.2%増 / 前年同期比 4.2%増、指標名 受注開発フロー収益(連結) / 値 -4.5% / 前年同期比 -4.5%、指標名 ストック収益(月額、連結) / 値 9%増 / 前年同期比 9%増、指標名 MEGLASS finderアカウント数 / 値 329アカウント / 前年同期比 非開示、指標名 MEGLASS finderアカウント数増加率 / 値 103.1%増 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 136人(連結、2023年9月現在) / 期中増減 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受託開発受注高(infoNet単体、2Q):前年同期比4.2%増、金額はグラフ表示のみで明示なし |
| 市場規模・シェア | SaaS型CMS市場で8年連続シェアNo.1 |
| 新しい施策 | CMSのメジャーバージョンアップ、AIプロダクト・新プロダクトの開発、自社開発およびアライアンス強化によるモジュール拡充、CMSをハブとした周辺サービス連携の拡大 |
この書類が述べていない項目(15件)
販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Web/CMS関連事業の増収、ストック収益の積み上がり、利益率改善が増益要因。AI関連では、フロー収益が小さく月額収益の立ち上がりが早い「Cogmo Search」の販売に注力し、受託開発の額より受注件数とストック収益の増加を優先したため、AIフロー収益は前年同期を下回ったと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。