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2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期累計の売上高は前年同期比2.8%増、営業利益は78.3%増となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期の赤字から黒字に転換した。

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規模
78.3
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高802,598千円前年比 +2.8%
営業利益45,969千円前年比 +78.3%
経常利益26,756千円前年比 +12.5%
純利益(親会社株主帰属)2,368千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産1,518,656千円
うち純資産 941,409 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
変更なし(2023年5月15日公表予想から変更なし)
業績の増減要因

IT投資が引き続き増加基調にあり、WEBサイトの重要性が高まったことに加え、サステナビリティサイト診断サービスの提供開始、MEGLASSfinderへのChatGPT連携によるAI分析機能や運用補助機能の追加など、WEB関連商材を拡充・強化した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高802,598千円(前年比 +2.8%)
営業利益45,969千円(前年比 +78.3%)
経常利益26,756千円(前年比 +12.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,368千円
総資産1,518,656千円
純資産941,409千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 変更 なし(2023年5月15日公表予想から変更なし)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因IT投資が引き続き増加基調にあり、WEBサイトの重要性が高まったことに加え、サステナビリティサイト診断サービスの提供開始、MEGLASSfinderへのChatGPT連携によるAI分析機能や運用補助機能の追加など、WEB関連商材を拡充・強化した。
この書類が述べていない項目(25件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IT投資の増加やWEBサイトの重要性の高まりに加え、サステナビリティサイト診断サービスの提供開始、MEGLASSfinderへのAI分析機能・運用補助機能の追加など、WEB関連商材を拡充・強化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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