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決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高780,465千円+1.1%
営業利益25,788千円
経常利益23,777千円
純利益-5,534千円
売上総利益率41.85%
営業利益率3.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね見込み通り増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 受注・開発体制の見直しによる外注費・受注損失の減少
- 販管・管理体制の効率化
会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。
新しい施策
- セキュアブレインとの業務提携による『GRED Web改ざんチェックCloud』提供開始
- ログミーおよびSOICOとの販売代理店契約
- CMSのメジャーバージョンアップとモジュール拡充に向けたプロダクト開発・アライアンス開拓
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 制作実績1,300サイト以上
- infoCMS導入実績500サイト以上
- SaaS型CMS市場シェア順位1位、7年連続
- ストック収益請求社数前期比+12前年同期比+12社
- 月平均単価0.7%増前年同期比+0.7%
- 受託開発受注高(infoNet単体)1,976千円増前年同期比+0.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- ストック収益請求社数前期比+12
- 月平均単価0.7%増
セグメント別実績
- WEB/CMS関連事業売上高665,170千円(前年比 -4.0%)
- AI関連事業売上高115,295千円(前年比 +45.8%)
市場規模・シェア
SaaS型CMS市場で7年連続シェアNo.1受注高・受注残高
受注高infoNet単体で前期比+1,976千円、前期比+0.8%
従業員数
人数単体96名、連結138名
基準時点2022年9月末現在
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 780,465千円(前年比 +1.1%) |
| 営業利益 | 25,788千円 |
| 経常利益 | 23,777千円 |
| 純利益 | -5,534千円 |
| 売上総利益率 | 41.85% |
| 営業利益率 | 3.3% |
| 計画に対する自己評価 | 概ね見込み通り |
| セグメント別実績 | セグメント WEB/CMS関連事業 / 売上高 665,170千円(前年比 -4.0%) / 利益 非開示、セグメント AI関連事業 / 売上高 115,295千円(前年比 +45.8%) / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 受注・開発体制の見直しによる外注費・受注損失の減少 / 金額 非開示、要因 販管・管理体制の効率化 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 制作実績 / 値 1,300サイト以上 / 前年同期比 非開示、指標名 infoCMS導入実績 / 値 500サイト以上 / 前年同期比 非開示、指標名 SaaS型CMS市場シェア順位 / 値 1位、7年連続 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック収益請求社数 / 値 前期比+12 / 前年同期比 +12社、指標名 月平均単価 / 値 0.7%増 / 前年同期比 0.7%増、指標名 受託開発受注高(infoNet単体) / 値 1,976千円増 / 前年同期比 0.8千円増 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 ストック収益請求社数 / 値 前期比+12、指標名 月平均単価 / 値 0.7%増 |
| 従業員数 | 人数 単体96名、連結138名 / 基準時点 2022年9月末現在 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 infoNet単体で前期比+1,976千円、前期比+0.8% / 受注残高 非開示 |
| 市場規模・シェア | SaaS型CMS市場で7年連続シェアNo.1 |
| 新しい施策 | セキュアブレインとの業務提携による『GRED Web改ざんチェックCloud』提供開始、ログミーおよびSOICOとの販売代理店契約、CMSのメジャーバージョンアップとモジュール拡充に向けたプロダクト開発・アライアンス開拓 |
この書類が述べていない項目(14件)
販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。受注・開発体制の見直しによる外注費・受注損失の減少、販管・管理体制の効率化などにより営業損益が改善した。アイアクトでは前年同期に特需案件があったため、今期のフロー売上が前年を下回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。