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2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比5.7%増となりました。営業・経常・最終の損失はいずれも前年同期より大幅に縮小しましたが、赤字は続いており、通期業績予想は変更されていません。

読む価値
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規模
5.7
%
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高366,769千円前年比 +5.7%
営業利益-11,370千円
経常利益-12,440千円
純利益(親会社株主帰属)-23,448千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産1,561,520千円
うち純資産 802,976 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
業績の増減要因

大手企業のIT投資増加、Webサイトの重要性の高まり、DXの加速に伴う企業の関心増加。自社サービスの展開拡大、新規事業の開始、株式会社デロフトの設立。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有(時価の算定に関する会計基準の適用指針)それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社デロフト / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高366,769千円(前年比 +5.7%)
営業利益-11,370千円
経常利益-12,440千円
親会社株主に帰属する当期純利益-23,448千円
総資産1,561,520千円
純資産802,976千円
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有(時価の算定に関する会計基準の適用指針) / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社デロフト / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
業績の増減要因大手企業のIT投資増加、Webサイトの重要性の高まり、DXの加速に伴う企業の関心増加。自社サービスの展開拡大、新規事業の開始、株式会社デロフトの設立。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大手企業のIT投資の増加、Webサイトの重要性の高まり、DXの加速により企業の関心が増加しました。また、自社サービスの展開拡大、新規事業の開始、株式会社デロフトの設立を進めました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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