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業績予想の修正4444インフォネットグループ情報通信・サービスその他

業績予想と実績との差異に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結・個別業績について、前回予想を上回る実績となったことを報告しています。売上高は上振れし、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも赤字幅が縮小しました。

読む価値
51定例
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
138
百万円(連結売上高の増減額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022 年3月期・通期前回予想の公表 2021 年 11 月 15 日付
売上高連結1,601→1,739百万円
+8.6%
売上高個別901→956百万円
+6.1%
営業利益-153→-41百万円
+73.2%
経常利益連結-172→-57百万円
+66.9%
経常利益個別-149→-95百万円
+36.2%
親会社株主に帰属する当期純利益連結-209→-89百万円
+57.4%
親会社株主に帰属する当期純利益個別(当期純利益)-160→-89百万円
+44.4%
1株当たり当期純利益連結—→—円銭
—
1株当たり当期純利益個別—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

赤字となる受託案件の終息・解消・整理が概ね順調に進み、既存顧客からの追加構築・改修等の受託が堅調に推移し、開発体制の立て直しが進捗したこと。また、子会社アイアクトのWEB・AI両事業が年間を通じて好調に推移したこと。

前期実績連結:2021年3月期 売上高980百万円、営業利益85百万円、経常利益90百万円、当期純利益59百万円、1株当たり当期純利益30円72銭。個別:売上高922百万円、経常利益85百万円、当期純利益57百万円、1株当たり当期純利益29円61銭。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 1,601 / 個別 901 → 連結 1,739 / 個別 956(連結 8.6% / 個別 6.1%)
営業利益-153百万円 → -41百万円
経常利益連結 -172 / 個別 -149 → 連結 -57 / 個別 -95
親会社株主に帰属する当期純利益連結 -209 / 個別(当期純利益) -160 → 連結 -89 / 個別(当期純利益) -89
1株当たり当期純利益連結 △107 円 53 銭 / 個別 △82 円 26 銭 → 連結 △45 円 64 銭 / 個別 △45 円 15 銭
対象決算期2022 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年 11 月 15 日付
前期実績連結:2021年3月期 売上高980百万円、営業利益85百万円、経常利益90百万円、当期純利益59百万円、1株当たり当期純利益30円72銭。個別:売上高922百万円、経常利益85百万円、当期純利益57百万円、1株当たり当期純利益29円61銭。
修正の理由赤字となる受託案件の終息・解消・整理が概ね順調に進み、既存顧客からの追加構築・改修等の受託が堅調に推移し、開発体制の立て直しが進捗したこと。また、子会社アイアクトのWEB・AI両事業が年間を通じて好調に推移したこと。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

赤字となっていた受託案件の終息・解消・整理が進み、既存顧客からの追加構築・改修案件が堅調に推移したこと、開発体制の立て直しが進んだことに加え、子会社アイアクトのWEB・AI両事業が年間を通じて好調だったためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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