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決算説明資料4444インフォネットグループ情報通信・サービスその他

2022年3月期第3四半期 決算補足説明資料

第3四半期累計の連結売上高は、アイアクトの連結効果などにより前年同期比で大幅に増加した。一方、赤字案件の影響やアイアクト取得関連費用などにより、売上総利益率と営業損益は悪化した。

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決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,225,259千円+104.2%
営業利益-82,723千円
経常利益-98,564千円
純利益-138,738千円
売上総利益率32.87%
営業利益率-6.75%
当四半期3か月の実績QtoQとして、売上高増加625,157千円、売上総利益増加117,375千円、営業損益減少77,089千円などを記載。営業損益はinfoNet単体▲112,019千円、IACT91,191千円、連結コスト▲61,896千円、合計▲82,723千円。
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高
    増減額625,157
  • WEB/CMS関連事業売上高
    増減額511,280
  • AI関連事業売上高
    増減額113,877
  • 売上総利益
    増減額117,375
  • 営業損益
    増減額-77,089
  • 経常損益
    増減額-95,126
  • 当期純損益
    増減額-134,784
新しい施策
  • Priv Tech社との協業開始
  • 経済産業省の情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)認定
  • 東京証券取引所の新市場区分でグロース市場を選択申請
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • SaaS型CMS市場シェア6年連続No.1
  • 制作実績1,300サイト以上
  • infoCMS導入実績500サイト以上
  • 受託開発受注高・グループ全体累計538,202千円増加
    前年同期比+187.0%
  • 受託開発納品件数・グループ全体累計356件増加
    前年同期比+129.0%
  • 仕掛案件数52件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • ストック収益請求社数・infoNet単体24社増加
  • 月平均単価・infoNet単体13.5%増加
    前年同期比+13.5%
セグメント別実績
  • WEB/CMS関連事業
    売上高1,103,529
  • AI関連事業
    売上高121,730
市場規模・シェア
SaaS型CMS市場で6年連続シェアNo.1。市場規模の金額は非開示。
受注高・受注残高
受注高538,202千円増加グループ全体累計、前年同期比187.0%
従業員数
人数142人連結、2021年12月末現在
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高1,225,259千円(前年比 +104.2%)
営業利益-82,723千円
経常利益-98,564千円
純利益-138,738千円
売上総利益率32.87%
営業利益率-6.75%
当四半期3か月の実績QtoQとして、売上高増加625,157千円、売上総利益増加117,375千円、営業損益減少77,089千円などを記載。営業損益はinfoNet単体▲112,019千円、IACT91,191千円、連結コスト▲61,896千円、合計▲82,723千円。
セグメント別実績セグメント WEB/CMS関連事業 / 売上高 1,103,529千円 / yoy_pct 86.3千円、セグメント AI関連事業 / 売上高 121,730千円 / yoy_pct 1,450.1千円
増減要因の内訳要因 売上高 / 増減額 625,157千円、要因 WEB/CMS関連事業売上高 / 増減額 511,280千円、要因 AI関連事業売上高 / 増減額 113,877千円、要因 売上総利益 / 増減額 117,375千円、要因 営業損益 / 増減額 -77,089千円、要因 経常損益 / 増減額 -95,126千円、要因 当期純損益 / 増減額 -134,784千円
主要KPI指標名 SaaS型CMS市場シェア / 値 6年連続No.1 / 前年同期比 非開示、指標名 制作実績 / 値 1,300サイト以上 / 前年同期比 非開示、指標名 infoCMS導入実績 / 値 500サイト以上 / 前年同期比 非開示、指標名 受託開発受注高・グループ全体累計 / 値 538,202千円増加 / 前年同期比 187千円増加、指標名 受託開発納品件数・グループ全体累計 / 値 356件増加 / 前年同期比 129件増加、指標名 仕掛案件数 / 値 52件 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 ストック収益請求社数・infoNet単体 / 値 24社増加 / 前年同期比 非開示、指標名 月平均単価・infoNet単体 / 値 13.5%増加 / 前年同期比 13.5%増加
従業員数人数 142人(連結、2021年12月末現在) / 期中増減 非開示
受注高・受注残高受注高 538,202千円増加(グループ全体累計、前年同期比187.0%) / 受注残高 非開示
市場規模・シェアSaaS型CMS市場で6年連続シェアNo.1。市場規模の金額は非開示。
新しい施策Priv Tech社との協業開始、経済産業省の情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)認定、東京証券取引所の新市場区分でグロース市場を選択申請
この書類が述べていない項目(14件)
販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はアイアクトの連結効果、WEB/CMS関連事業およびAI関連事業の増収、フロー収益・ストック収益の増加により伸長した。営業損益は、赤字案件の影響による売上総利益率の低下、アイアクト株式取得に伴う取得費用、ファイナンス手数料など初年度特有コストの影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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