Sansan(4443)・施策前進
TCFDに基づく気候変動対応プロジェクト・シナリオ分析
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当該プロジェクトにおいて、検討、集計及び特定等がなされた気候変動に係る各種指標や事業上のリスク、機会といった事項は、取締役会が毎年報告を受け、監督しており、事業戦略や計画は、当該重要事項を考慮した上で決定しています。」
TCFDに基づく気候変動対応プロジェクトについて、1.5℃・2℃未満・4℃シナリオ、短期・中期・長期の分析期間及び取締役会への年次報告を具体的に開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)が公表する提言に賛同を表明しており、当該枠組みに基づく開示を以下の通り行っています。」
TCFD提言への賛同を表明し、気候変動対応プロジェクトを設置して、シナリオ分析、リスク・機会の特定及び取締役会への年次報告を行う枠組みを初めて開示した。