Sansan(4443)・施策再掲
累積損失の早期解消と柔軟かつ機動的な資本政策
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、2019年7月30日開催の取締役会決議に基づき、累積損失を早期に解消し、今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するため、資本剰余金947,106千円を減少し、利益剰余金に振り替えています。」
累積損失の解消と資本政策の柔軟性確保を目的とする947,106千円の振替が再確認されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、2019年7月30日開催の取締役会決議に基づき、累積損失を早期に解消し、今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するため、資本剰余金947,106千円を減少し、利益剰余金に振り替えています。」
累積損失の早期解消と柔軟・機動的な資本政策を目的とする資本剰余金947,106千円の振替が再掲されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、2019年7月30日開催の取締役会決議に基づき、累積損失を早期に解消し、今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するため、資本剰余金947,106千円を減少し、利益剰余金に振り替えています。」
累積損失の早期解消と柔軟・機動的な資本政策を目的とする資本剰余金947,106千円の振替が継続して記載されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、2019年7月30日開催の取締役会決議に基づき、累積損失を早期に解消し、今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するため、資本剰余金947,106千円を減少し、利益剰余金に振り替えています。」
資本剰余金947,106千円を利益剰余金へ振り替え、累積損失の早期解消と将来の資本政策の柔軟性を図る施策が記載されている。