Sansan(4443)・事実達成
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「また、2021年10月8日公表の通り、新市場区分「プライム市場」の選択を株式会社東京証券取引所に申請していましたが、2022年4月4日の新市場区分一斉移行に伴い、当社の市場区分はプライム市場となりました。」
FY2022-Q1に選択・申請を決定したプライム市場への移行が、2022年4月4日の新市場区分一斉移行に伴い完了した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、当社は株式会社東京証券取引所の新市場区分における「プライム市場」を選択し申請することを決定しました。」
市場第一部への変更後、新市場区分で「プライム市場」を選択し申請する決定が記載された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、当社株式の上場市場について、2021年1月21日付で東京証券取引所マザーズから東京証券取引所市場第一部へ変更しています。」
2021年1月21日付で、上場市場を東京証券取引所マザーズから市場第一部へ変更した事実が記載されている。