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決算説明資料4443Sansan情報通信・サービスその他

2022年5月期 第2四半期 決算説明資料

2022年5月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比25.4%増と伸びた一方、営業利益は人材採用や広告宣伝への成長投資で赤字となった。通期業績予想は変更せず、Bill OneやContract Oneのサービス展開を進めている。

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この資料の中身

決算説明資料2022年5月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,577百万円+25.4%
営業利益-133百万円
経常利益643百万円+41.7%
純利益573百万円+47.8%
売上総利益率88.2%
当四半期3か月の実績
売上高
4,979百万円+25.5%
売上総利益
4,357百万円+25.9%
営業利益
-31百万円
経常利益
-111百万円
純利益
-78百万円
通期業績予想
売上高
20,230〜20,716
営業利益
450〜800
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加1,010
売上原価増加-113
人件費増加-513
広告宣伝費増加-396
その他の販管費増加-511
新しい施策
  • クラウド契約業務サービス『Contract One』の展開
  • Contract Oneと主要電子契約サービス提供企業7社との機能連携予定
  • Bill OneのARRを2022年5月末に10億円以上、有料契約件数を1,000件以上とする目標
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR17,935百万円
    前年同期比+24.1%
  • Bill One MRR61百万円
    前年同期比+1,131.4%
  • Bill One有料契約件数575件
    前年同期末比677
  • Sansan契約件数8,186件
    前年同期末比13.2
  • Eightユーザー数301万人
  • Eight Team契約件数2,481件
    前年同期比+27.3%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • Bill One有料契約件数575件
    前年同期末比677
  • Bill One有料契約当たり月次売上高107,000円
  • Sansan契約件数8,186件
    前年同期末比13.2
  • Sansan契約当たり月次ストック売上高164,000円
    前年同期比+4.5%
セグメント別実績
Sansan/Bill One事業
売上高
8,548百万円+23.8%
営業利益
2,366百万円-16.5%
Eight事業
売上高
976百万円+33.0%
営業利益
-291百万円
その他
売上高
54百万円
営業利益
0百万円
調整額
売上高
-2百万円
営業利益
-2,209百万円
市場規模・シェア
  • Bill One潜在市場規模・日本国内企業数約200万
  • Sansanの名刺管理サービス売上高シェア83.1%
    基準年2020年
従業員数
人数1,069人
基準日2021年11月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年5月期 第2四半期
売上高9,577百万円(前年比 +25.4%)
営業利益-133百万円
経常利益643百万円(前年比 +41.7%)
純利益573百万円(前年比 +47.8%)
売上総利益率88.2%
当四半期3か月の実績売上高 4,979百万円(前年比 +25.5%) / 売上総利益 4,357百万円(前年比 +25.9%) / 営業利益 -31百万円 / 経常利益 -111百万円 / 純利益 -78百万円
通期業績予想売上高 20,230〜20,716 / 営業利益 450〜800 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
計画に対する自己評価計画通り
セグメント別実績Sansan/Bill One事業 売上高 8,548百万円(前年比 +23.8%) / 営業利益 2,366百万円(前年比 -16.5%) / Eight事業 売上高 976百万円(前年比 +33.0%) / 営業利益 -291百万円 / その他 売上高 54百万円 / 営業利益 0百万円 / 調整額 売上高 -2百万円 / 営業利益 -2,209百万円
増減要因の内訳売上高増加 1,010 / 売上原価増加 -113 / 人件費増加 -513 / 広告宣伝費増加 -396 / その他の販管費増加 -511
主要KPI指標名 ARR / 値 17,935百万円 / 前年同期比 24.1百万円、指標名 Bill One MRR / 値 61百万円 / 前年同期比 1,131.4百万円、指標名 Bill One有料契約件数 / 値 575件 / 前年同期末比 677件、指標名 Sansan契約件数 / 値 8,186件 / 前年同期末比 13.2件、指標名 Eightユーザー数 / 値 301万人 / 前年同期比 非開示、指標名 Eight Team契約件数 / 値 2,481件 / 前年同期比 27.3件
単価と数量の指標指標名 Bill One有料契約件数 / 値 575件 / 前年同期末比 677件、指標名 Bill One有料契約当たり月次売上高 / 値 107,000円 / 前年同期比 非開示、指標名 Sansan契約件数 / 値 8,186件 / 前年同期末比 13.2件、指標名 Sansan契約当たり月次ストック売上高 / 値 164,000円 / 前年同期比 4.5円
従業員数人数 1,069人 / 基準日 2021年11月30日 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示
市場規模・シェア指標名 Bill One潜在市場規模・日本国内企業数 / 値 約200万、指標名 Sansanの名刺管理サービス売上高シェア / 値 83.1% / 基準年 2020年
新しい施策クラウド契約業務サービス『Contract One』の展開、Contract Oneと主要電子契約サービス提供企業7社との機能連携予定、Bill OneのARRを2022年5月末に10億円以上、有料契約件数を1,000件以上とする目標
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率販管費通期予想に対する進捗率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益の減益は、人材採用や広告宣伝活動の強化によるものとしている。また、コロナ禍によるマイナス影響が引き続きあるとしている。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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