システム障害・サイバー攻撃・情報漏洩
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。53社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに60社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「自社設備や第三者が所有し運営する通信設備等のインターネット接続環境が良好に稼働するようにサーバーの二重化、冗長化、また脆弱性をついた攻撃への対策等を行っておりますが、災害や事故、ハッカー攻撃により、通信ネットワーク障害や、コンピューターウィルス被害があった場合には、受託業務が継続できなくなる可能性があります。」
システム障害、サイバー攻撃および情報漏洩のリスクと、冗長化、脆弱性診断、アクセス管理等の対策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「自社設備や第三者が所有し運営する通信設備等のインターネット接続環境が良好に稼働するようにサーバーの二重化、冗長化、また脆弱性をついた攻撃への対策等を行っておりますが、災害や事故、ハッカー攻撃により、通信ネットワーク障害や、コンピューターウィルス被害があった場合には、受託業務が継続できなくなる可能性があります。」
システム障害、サイバー攻撃、情報漏洩のリスクと、サーバー冗長化、脆弱性診断、アクセス管理等の対策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「自社設備や第三者が所有し運営する通信設備等のインターネット接続環境が良好に稼働するようにサーバーの二重化、冗長化、また脆弱性をついた攻撃への対策等を行っておりますが、災害や事故、ハッカー攻撃により、通信ネットワーク障害や、コンピューターウィルス被害があった場合には、受託業務が継続できなくなる可能性があります。」
システム障害、サイバー攻撃および情報漏洩のリスクと、冗長化、脆弱性診断、アクセス管理等の対策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「自社設備や第三者が所有し運営する通信設備等のインターネット接続環境が良好に稼働するようにサーバーの二重化、冗長化、また脆弱性をついた攻撃への対策等を行っておりますが、災害や事故、ハッカー攻撃により、通信ネットワーク障害や、コンピューターウィルス被害があった場合には、受託業務が継続できなくなる可能性があります。」
システム障害、サイバー攻撃、情報漏洩のリスクと、サーバー冗長化、脆弱性診断、アクセス管理等の対策を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「自社設備や第三者が所有し運営する通信設備等のインターネット接続環境が良好に稼働するようにサーバーの二重化、冗長化、また脆弱性をついた攻撃への対策等を行っておりますが、災害や事故、ハッカー攻撃により、通信ネットワーク障害や、コンピューターウィルス被害があった場合には、受託業務が継続できなくなる可能性があります。」
情報漏洩防止ソフトウェア、脆弱性診断、アクセス管理、定期的なセキュリティ教育・チェック等も実施している。