バルテス・ホールディングス(4442)・リスク再掲
サービス瑕疵・不具合による損害賠償・顧客紛争
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成果品・サービスの品質不備による賠償・対応費用リスク69社が書いているテーマ・逆風70社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。24社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「顧客企業は、当社グループによるサービス提供の完了後に、委託業務における検収確認を実施した上で製品の発売、リリース等をしておりますが、発売、リリース後に不具合が発生する場合があります。」
サービス瑕疵、不具合、契約不適合責任および損害賠償・顧客紛争の可能性を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「発売、リリース後に不具合が発生する場合があります。」
サービス瑕疵、不具合に起因する損害賠償・紛争の可能性を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「発売、リリース後に不具合が発生する場合があります。」
サービス瑕疵、不具合に起因する損害賠償・紛争の可能性を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「発売、リリース後に不具合が発生する場合があります。」
サービス瑕疵、不具合に起因する損害賠償・紛争の可能性を引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「発売、リリース後に不具合が発生する場合があります。」
契約上の責任範囲や免責条項、見積仕様書、作業概要の明記、ISMS・教育・マニュアル運用を対処策として記載している。