バルテス・ホールディングス(4442)・リスク再掲
顧客企業によるソフトウェアテストの内製化
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPA・顧客内製化による受託開発需要減少8社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後経済状況や顧客の経営方針の変化にて社内リソースでテストを行う内製化へ進んだ場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業によるソフトウェアテスト内製化のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後経済状況や顧客の経営方針の変化にて社内リソースでテストを行う内製化へ進んだ場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業によるソフトウェアテスト内製化のリスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後経済状況や顧客の経営方針の変化にて社内リソースでテストを行う内製化へ進んだ場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業によるソフトウェアテスト内製化の可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後経済状況や顧客の経営方針の変化にて社内リソースでテストを行う内製化へ進んだ場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業によるソフトウェアテスト内製化の可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後経済状況や顧客の経営方針の変化にて社内リソースでテストを行う内製化へ進んだ場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
テスト業務のアウトソーシング需要が縮小する場合のリスクとして記載している。