バルテス・ホールディングス(4442)・施策前進
xR技術を活用したメタバース分野へのサービス展開
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
XR技術の産業横断・国内外展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「Web/モバイルアプリ開発サービス事業において、xR技術/メタバースを利用した新サービスの開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費は45,304千円(ソフトウェアテストサービス事業36,592千円、Web/モバイルアプリ開発サービス事業8,711千円)であります。」
xR技術・メタバースについて、技術習得・サービス展開方針から新サービス開発の実施段階へ進んだ。Web/モバイルアプリ開発サービス事業の研究開発費は8,711千円である。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、メタバース分野で注目を集めるxR技術の習得を進め、建築、不動産、自動車、映像等の業界をターゲットにサービス展開を進めております。」
Web/モバイルアプリ開発サービスにおいて、xR技術を習得し、建築、不動産、自動車、映像等を対象にメタバース分野へ展開する施策を初めて明示している。