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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
17.1
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高7,669百万円前年比 +17.1%進捗 74.0%
営業利益533百万円前年比 -34.6%進捗 65.0%
経常利益533百万円前年比 -35.5%進捗 65.0%
純利益(親会社株主帰属)310百万円前年比 -45.1%進捗 61.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益15円17銭
期末の財政状態
総資産5,111百万円
うち純資産 2,720 百万円自己資本比率 53.2%前期末比 -5.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ソフトウェアテストサービス 6,759.86千円(前年比 +13.6%)、Web/モバイルアプリ開発サービス 886.62千円(前年比 +56.2%)、オフショアサービス 23.29千円(前年比 -18.1%)
セグメント別利益ソフトウェアテストサービス 581.63千円(前年比 -25.5%)、Web/モバイルアプリ開発サービス 13.81千円(前年比 -84.6%)、オフショアサービス -24.15千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,360百万円(前年比 +14.4%)
営業利益820百万円(前年比 -15.4%)
経常利益820百万円(前年比 -16.5%)
純利益506百万円(前年比 -22.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 10,360百万円 / 営業利益 非開示 → 820百万円 / 経常利益 非開示 → 820百万円 / 純利益 非開示 → 506百万円
年間配当予想0円 → 4円
業績の増減要因
エンタープライズ系領域の売上、上流工程・PMO・QMO・大型マイグレーション案件への参画、新規連結による売上増加。一方、積極採用による採用費・人件費、研修費、自社開発ツール開発費、事務所移転費用、M&A関連投資費用、開発遅延、のれん償却費、教育費用の増加が利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社シンフォー、バルテス株式会社、フェアネスコンサルティング株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 30,000千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数21,450,000株
期末自己株式数978,306株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 7,669百万円(前年比 +17.1%) |
| 営業利益 | 533百万円(前年比 -34.6%) |
| 経常利益 | 533百万円(前年比 -35.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 310百万円(前年比 -45.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 15円17銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.2 / 前期末 58.9 |
| 総資産 | 5,111百万円 |
| 純資産 | 2,720百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,360百万円(前年比 +14.4%) / 営業利益 820百万円(前年比 -15.4%) / 経常利益 820百万円(前年比 -16.5%) / 純利益 506百万円(前年比 -22.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 10,360百万円 / 営業利益 非開示 → 820百万円 / 経常利益 非開示 → 820百万円 / 純利益 非開示 → 506百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 4円 |
| セグメント別売上高 | ソフトウェアテストサービス 6,759.86千円(前年比 +13.6%)、Web/モバイルアプリ開発サービス 886.62千円(前年比 +56.2%)、オフショアサービス 23.29千円(前年比 -18.1%) |
| セグメント別利益 | ソフトウェアテストサービス 581.63千円(前年比 -25.5%)、Web/モバイルアプリ開発サービス 13.81千円(前年比 -84.6%)、オフショアサービス -24.15千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 30,000千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 株式会社シンフォー、バルテス株式会社、フェアネスコンサルティング株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 21,450,000株 |
| 期末自己株式数 | 978,306株 |
| 業績の増減要因 | エンタープライズ系領域の売上、上流工程・PMO・QMO・大型マイグレーション案件への参画、新規連結による売上増加。一方、積極採用による採用費・人件費、研修費、自社開発ツール開発費、事務所移転費用、M&A関連投資費用、開発遅延、のれん償却費、教育費用の増加が利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンタープライズ系領域の開拓、新規大型案件やM&Aによって売上高は増加しました。一方、積極採用による採用費・人件費、事務所拡張移転に伴う地代家賃、M&Aなどの政策的投資費用が増加し、営業利益は減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。