読む価値
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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-57.4
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高2,466百万円前年比 +26.3%進捗 22.1%
営業利益84百万円前年比 -57.4%進捗 6.8%
経常利益87百万円前年比 -56.7%進捗 7.1%
純利益(親会社株主帰属)55百万円前年比 -57.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益8円12銭
期末の財政状態
総資産4,490百万円
うち純資産 2,460 百万円自己資本比率 54.8%前期末比 -4.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ソフトウェアテストサービス 2,174,640千円(前年比 +22.6%)、Web/モバイルアプリ開発サービス 283,618千円(前年比 +62.6%)、オフショアサービス 8,057千円(前年比 +117.6%)
セグメント別利益ソフトウェアテストサービス 126,447千円(前年比 -36.8%)、Web/モバイルアプリ開発サービス -7,412千円、オフショアサービス -8,471千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,178百万円(前年比 +23.4%)
営業利益1,228百万円(前年比 +26.7%)
経常利益1,233百万円(前年比 +25.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益833百万円(前年比 +28.0%)
業績予想の修正売上高 11,178百万円 → 11,178百万円(0.0%) / 営業利益 1,228百万円 → 1,228百万円(0.0%) / 経常利益 1,233百万円 → 1,233百万円(0.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 833百万円 → 833百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 4円(算定不可(前期実績が0円))
業績の増減要因
エンタープライズ系領域の売上、再構築・PMO・QMO・マイグレーション案件、アプリ開発・セキュリティ診断案件が増加し、シンフォーの新規連結も売上拡大に寄与した。一方、採用費・研修費、のれん償却費、人材採用などの先行費用が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 2 / 新規社名 株式会社シンフォー、バルテス分割準備株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象子会社の取締役・従業員に対する有償ストック・オプションの発行、および1株を3株に分割する株式分割と定款変更。
特別損益の内訳当期 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし / 前年同期 特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 1,092千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,150,000
期末自己株式数325,946
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 2,466百万円(前年比 +26.3%) |
| 営業利益 | 84百万円(前年比 -57.4%) |
| 経常利益 | 87百万円(前年比 -56.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 55百万円(前年比 -57.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 8円12銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.8 / 前期末 58.9 |
| 総資産 | 4,490百万円 |
| 純資産 | 2,460百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,178百万円(前年比 +23.4%) / 営業利益 1,228百万円(前年比 +26.7%) / 経常利益 1,233百万円(前年比 +25.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 833百万円(前年比 +28.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 11,178百万円 → 11,178百万円(0.0%) / 営業利益 1,228百万円 → 1,228百万円(0.0%) / 経常利益 1,233百万円 → 1,233百万円(0.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 833百万円 → 833百万円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 4円(算定不可(前期実績が0円)) |
| セグメント別売上高 | ソフトウェアテストサービス 2,174,640千円(前年比 +22.6%)、Web/モバイルアプリ開発サービス 283,618千円(前年比 +62.6%)、オフショアサービス 8,057千円(前年比 +117.6%) |
| セグメント別利益 | ソフトウェアテストサービス 126,447千円(前年比 -36.8%)、Web/モバイルアプリ開発サービス -7,412千円、オフショアサービス -8,471千円 |
| 特別損益の内訳 | 当期 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし / 前年同期 特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 1,092千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 2 / 新規社名 株式会社シンフォー、バルテス分割準備株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 子会社の取締役・従業員に対する有償ストック・オプションの発行、および1株を3株に分割する株式分割と定款変更。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 7,150,000 |
| 期末自己株式数 | 325,946 |
| 業績の増減要因 | エンタープライズ系領域の売上、再構築・PMO・QMO・マイグレーション案件、アプリ開発・セキュリティ診断案件が増加し、シンフォーの新規連結も売上拡大に寄与した。一方、採用費・研修費、のれん償却費、人材採用などの先行費用が増加した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンタープライズ系領域での売上拡大、新規大型案件やアプリ開発・セキュリティ診断案件の増加、株式会社シンフォーの新規連結により売上高が増加した。一方、積極採用に伴う採用費、入社人数増加に伴う研修費、Web/モバイルアプリ開発サービス事業でのれん償却費、オフショアサービス事業で人材採用などの先行費用が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。