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業績予想の修正4442バルテス・ホールディングス情報通信・サービスその他

業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ

2023年3月期の通期連結業績予想を上方修正した。売上高は4.0%、営業利益は20.1%、経常利益は20.0%、親会社株主に帰属する当期純利益は19.2%引き上げている。

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修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022 年8月 10 日
売上高8,506→8,847百万円
+4.0%
営業利益801→962百万円
+20.1%
経常利益810→972百万円
+20.0%
親会社株主に帰属する当期純利益543→647百万円
+19.2%
1株当たり当期純利益79.98→95.41円 銭
+19.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

上半期実績が好調に推移したことに加え、下半期も旺盛な需要に支えられて好調を維持すると見込むため。利益面では、成長投資による販管費の増加を見込むものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前回予想を上回る見込み。

前期実績売上高 6,707売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 営業利益 570売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 経常利益 580売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 413売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 1株当たり当期純利益 60.17売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高8,506百万円 → 8,847百万円(+4.0%)
営業利益801百万円 → 962百万円(+20.1%)
経常利益810百万円 → 972百万円(+20.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益543百万円 → 647百万円(+19.2%)
1株当たり当期純利益79.98円 銭 → 95.41円 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年8月 10 日
前期実績売上高 6,707売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 営業利益 570売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 経常利益 580売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 413売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭 / 1株当たり当期純利益 60.17売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円 銭
修正の理由上半期実績が好調に推移したことに加え、下半期も旺盛な需要に支えられて好調を維持すると見込むため。利益面では、成長投資による販管費の増加を見込むものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前回予想を上回る見込み。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上半期実績が好調に推移し、下半期も旺盛な需要に支えられて好調を維持すると見込んでいるため。利益面では、人材採用、組織体制強化、東京本社移転を含む職場環境整備などの成長投資により販管費の増加を見込む一方、各利益が前回予想を上回るとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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