トビラシステムズ(4441)・施策再掲
AI搭載型営業ツール「Talk Book」の販売開始
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI搭載型営業ツール「Talk Book」の開発・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新規ビジネスとしては、営業トークを可視化し、データドリブンセールスを実現するAI搭載型営業ツール「Talk Book(トークブック)」を開発し、販売を開始いたしました。」
Talk Bookの開発・販売開始を継続して記載しているが、新たな販売実績や機能追加は示されていない。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「営業トークを可視化し、データドリブンセールスを実現するAI搭載型営業ツール「Talk Book(トークブック)」を開発し、販売を開始いたしました。」
前期に販売開始予定としていたTalk Bookについて、開発を完了し販売を開始した。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、これまで培ってきたデータベーステクノロジーのノウハウを活かし、2022年1月にはAI搭載型営業ツール「Talk Book」の販売を開始いたします。「Talk Book」を用いることで、音声の可視化、解析を行い、効果的な話し方の学習、トークスクリプトの改善、その他報告業務の効率化等が可能です。」
データベーステクノロジーを活用し、音声の可視化・解析や営業業務の効率化を行うAI搭載型営業ツールについて、2022年1月の販売開始予定を初めて示した。