トビラシステムズ(4441)・事実評価損の計上なし
投資有価証券評価損の計上
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 44,467 -」
前期に44,467千円計上した投資有価証券評価損について、当事業年度の計上額は「-」とされた。 - FY2022評価損額の増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損を44,467千円計上したこと」
投資有価証券評価損の当事業年度計上額を44,467千円として開示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29,944」
投資有価証券評価損29,944千円の計上を、当四半期累計期間の特別損失として継続して開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29,944」
当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損29,944千円を特別損失として計上した。