東名(4439)・施策削除
音声自動応答システム「オフィス IVR119」及び食品衛生管理クラウドサービス「あんしん HACCP」のリリース
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
音声自動応答・食品衛生管理クラウドの新サービス投入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書音声自動応答システム「オフィス IVR119」及び「あんしん HACCP」は、当年度の新規サービス実績の記載では取り上げられていない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規サービス拡充の取り組みとしては、当社グループの強みを活かし、顧客へのヒアリングを重ねたことにより創出した、音声自動応答システム「オフィス IVR119」、食品等事業者向け食品衛生管理クラウドサービス「あんしん HACCP」等をリリースいたしました。」
顧客ヒアリングを基にした「オフィス IVR119」及び「あんしん HACCP」等の新規サービスのリリースを継続して説明している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、新規サービス拡充の取り組みとしては、当社グループの強みを活かし、顧客へのヒアリングを重ねたことにより創出した、音声自動応答システム「オフィス IVR119」、食品等事業者向け食品衛生管理クラウドサービス「あんしん HACCP」をリリースいたしました。」
顧客ヒアリングを基に、音声自動応答システムと食品等事業者向け食品衛生管理クラウドサービスを新たにリリースした。