東名(4439)・施策前進
IR情報の英文化とアナリストレポート公開による投資家情報提供の充実
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-16。
6記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係者との情報連携・IR・PRによる企業認知強化85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、経営体制の確立と浸透を目的に、2024年12月9日に名古屋証券取引所主催の「株式投資ウィンターセミナー」、2025年1月17日~19日にRX Japan株式会社主催の「資産運用EXPO[春]」に出展いたしました。引き続きIR活動を通じて投資家との対話機会の拡充並びに積極的な情報開示に努めてまいります。」
名古屋証券取引所のセミナー及び資産運用EXPOへ出展し、投資家との対話機会の拡充と積極的な情報開示を進めている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「IR活動としては、決算短信・IRサイト等の英文化、アナリストレポートの公開等により投資家に対する情報提供の充実を図りました。」
決算短信・IRサイト等の英文化及びアナリストレポートの公開により、投資家向け情報提供を拡充している。