東名(4439)・施策前進
指名・報酬委員会による手続きの公正性・透明性・客観性の強化
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、委員3名以上をもって構成し、委員の過半数を独立社外取締役とし、委員長は指名・報酬委員会の決議により、独立社外取締役から選任しております。原則、年2回開催するほか、必要に応じて開催しております。」
指名・報酬委員会について、独立社外取締役過半数・独立社外取締役委員長・年2回開催という運営体制を具体化し、当年度は4回開催した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は2020年9月18日付で、取締役会の任意の諮問機関として、社外独立取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置いたしました。取締役の指名及び報酬等の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンス体制を充実させることを目的としております。指名・報酬委員会は2020年9月より3回開催し、取締役の選任及び取締役の報酬等の妥当性について協議を行い、取締役会に答申しております。」
2020年9月に指名・報酬委員会を設置し、社外独立取締役を委員長とする審議・答申を開始した。提出時点までに3回開催している。