東名(4439)・施策再掲
Windows7サポート終了へのPC関連サポート
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Windows 11移行に伴う機器更新需要10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「既存顧客からの回線に関するトラブルや疑問等に対応し解決した案件では、サポートが終了したOSのままのPC使用又はセキュリティ対策不足によるものが相当数みられたため、PCやサーバーの入れ替え、UTM等のセキュリティ商材を提案したところ、顧客の課題解決が顧客満足度の向上につながり、クロスセルによる増収に貢献いたしました。」
サポート終了OSやセキュリティ対策不足への対応として、PC・サーバー入替え及びUTM等の提案を継続し、クロスセルによる増収への貢献を記載している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「既存顧客からの回線に関するトラブルや疑問等に対応し解決した案件では、原因としてサポート終了したOSのままのPC使用又はセキュリティ対策不足によるものが相当数みられたため、PCやサーバーの入れ替え、UTM等のセキュリティ商材を提案したところ、顧客の課題解決が顧客満足度向上につながり、クロスセルによる増収に寄与いたしました。」
Windows 7対応という個別施策から、サポート終了OS全般に起因するトラブルへのPC・サーバー入替え及びUTM提案へとテーマが広がっている。 - FY2020-Q2削除有価証券報告書Windows7サポート終了に対応するPC関連サポートについて、本四半期報告書では新たな記載がない。
- FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、2020年1月にサポートが終了するWindows7に対応しPC関連サポートを行いました。」
2020年1月のWindows7サポート終了に対応するため、PC関連サポートを実施した。