東名(4439)・事実顧客データベース12万社超の記載
100万社超の顧客データベースを活用した多面的マーケティング
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客データベースを活用したマーケティング・ニーズ把握基盤1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023顧客データベース12万社超の記載有価証券報告書
「2015年からの自社サービス提供以来蓄積した12万社を超える膨大な顧客データベースから多面的なマーケティング手法を展開し」
自社サービス提供以来蓄積した顧客データベースについて、12万社超という規模を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、保有データベースを精緻に分析し、電力取次販売(代理店)を主軸に、ストックビジネスである自社ブランドの電力小売販売の提案にも努め」
保有データベースを分析し、電力取次販売及び自社ブランド電力小売販売の提案に活用する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「創業以来蓄積した100万社を超える膨大な顧客データベースから多面的なマーケティング手法を展開し、中小企業・個人事業主のきめ細かいニーズを汲み取り」
創業以来蓄積した100万社超の顧客データベースを、マーケティング及び顧客ニーズ把握の基盤として説明している。