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東名(4439)・方針再掲直近の業務提携(2026-06-18)では「前進」

中小企業の課題を解決するパートナーとしてのミッション

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-18。

4記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20232020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-18前進業務提携

    「こうした背景のもと、このたび当社はグロースリンクと業務提携を行い、顧客紹介を通じた連携体制を構築することで、税務・会計領域における専門支援の強化を図ることといたしました。」

    中小企業・個人事業主の課題を解決するパートナーという方針について、税務・会計領域の専門家との顧客紹介および共同支援体制という具体的な連携施策が示された。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、中小企業・個人事業主を対象として、オフィス環境の改善による収益向上に向け、見えない支えとなり、目に見える成果と価値を提供する「中小企業の課題を解決するパートナーへ」を目指しております。」

    中小企業・個人事業主の課題を解決するパートナーを目指すミッションを、経営方針・顧客価値提供の文脈で継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループにおきましては、「中小企業の課題を解決するパートナーへ」をミッションとして、当社の強みでもある、トラブル解決ノウハウの活用と、定期的な顧客フォローで、既存顧客との関係性強化に努めました。」

    「中小企業の課題を解決するパートナーへ」というミッションを維持し、トラブル解決ノウハウと顧客フォローをその実践として説明している。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループにおきましては、「中小企業の課題を解決するパートナーへ」をミッションとして、既存顧客へのフォローコールにより顧客満足度の向上に努め、その際のヒアリングにより顕在的・潜在的なニーズを把握しクロスセルに繋げました。」

    中小企業の課題解決を担うパートナーとなることをミッションとして明示し、フォローコール、ヒアリング及びクロスセルをその実践として説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東名の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-18の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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