Welby(4438)・リスク削除
システム障害・サービス停止のリスク
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書FY2022の事業等のリスクでは、システム障害・サービス停止を独立したリスクとして記載していない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社の事業は、インターネット環境を利用したサービス提供が中心であり、コンピューターウイルス対策や情報管理の徹底に努めておりますが、たとえば許容量を超えるアクセスの急増、自然災害等による電力供給の停止、外部からの不正な手段によるコンピューターへの侵入、ソフトウエアの不具合等、予測を超える事態が生じることでサービスの提供が困難となった場合、事業活動に支障をきたし、当社の業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
アクセス急増、自然災害、不正侵入、ソフトウェア不具合等によるサービス提供困難のリスクを継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の事業は、インターネット環境を利用したサービス提供が中心であり、コンピューターウイルス対策や情報管理の徹底に努めておりますが、たとえば許容量を超えるアクセスの急増、自然災害等による電力供給の停止、外部からの不正な手段によるコンピューターへの侵入、ソフトウエアの不具合等、予測を超える事態が生じることでサービスの提供が困難となった場合、事業活動に支障をきたし、当社の業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
アクセス急増、自然災害、不正侵入、ソフトウェア不具合等によるサービス提供困難のリスクと、ウイルス対策・情報管理の徹底を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「たとえば許容量を超えるアクセスの急増、自然災害等による電力供給の停止、外部からの不正な手段によるコンピューターへの侵入、ソフトウエアの不具合等、予測を超える事態が生じることでサービスの提供が困難となった場合、事業活動に支障をきたし、当社の業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
アクセス急増、自然災害、不正侵入、ソフトウェア不具合等によるサービス停止リスクと、ウイルス対策・情報管理の取り組みを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「予測を超える事態が生じることでサービスの提供が困難となった場合、事業活動に支障をきたし、当社の業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
アクセス急増、自然災害、不正侵入、ソフトウェア不具合等によりサービス提供が困難になる可能性。