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業績予想の修正4438Welby情報通信・サービスその他

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年12月期の単体実績を公表し、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は赤字から黒字に転じた。2023年12月期の業績予想は、合理的な算定が困難として数値を開示していない。

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修正された予想

2022年12月期・通期
修正の理由

業績予想の修正ではない。2022年12月期は、第4四半期会計期間の売上が大きく不確定であり、売上及び減損損失の計上など第4四半期会計期間の会計処理の確定に時間を要したため、合理的な業績予想を開示しなかった。2023年12月期も、季節的変動性など不確定要素が大きく、合理的な数値の算出が困難なため業績予想を開示していない。

特別損失の内容と金額

減損損失35,489千円(有形固定資産)

前期実績売上高1,139百万円、営業利益△113百万円、経常利益△109百万円、当期純利益△130百万円、1株当たり当期純利益△16.68円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高1,139百万円、営業利益△113百万円、経常利益△109百万円、当期純利益△130百万円、1株当たり当期純利益△16.68円
修正の理由業績予想の修正ではない。2022年12月期は、第4四半期会計期間の売上が大きく不確定であり、売上及び減損損失の計上など第4四半期会計期間の会計処理の確定に時間を要したため、合理的な業績予想を開示しなかった。2023年12月期も、季節的変動性など不確定要素が大きく、合理的な数値の算出が困難なため業績予想を開示していない。
特別損失の内容と金額減損損失35,489千円(有形固定資産)
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年12月期は、前年同期に前々期からの期ズレ案件が多く売上計上された反動で疾患ソリューションサービスが減収となった。一方、原価低減、高収益案件の受注、体制再構築・人員配置見直しによる販管費削減により利益が改善した。当期純利益には有形固定資産の減損損失を計上している。2023年12月期の業績予想は、第4四半期の売上の季節的変動性など不確定要素が大きく、合理的な数値の算出が困難なため非開示としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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