gooddaysホールディングス(4437)・施策前進
顧客の真のITパートナー化
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クライアントのデジタルトランスフォーメーション・パートナー化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このような環境の中、ユーザー企業のシステム課題の真の解決、内製化含むDX推進の支援を展開することが重要と考えております。」
顧客の真のITパートナー化を、システム課題の解決、内製化を含むDX支援、Redxユーザー等への対応範囲拡大として具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「あわせてDXソリューションの提供を含めて真の顧客パートナーを目指します。」
DXソリューションや顧客提言を通じて、顧客の真のITパートナーを目指す方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらには「新型コロナ問題」等による環境の変化を踏まえサービスプラットフォームを用いた顧客提言を実施し、顧客の真のITパートナーを目指していきます。」
サービスプラットフォームを用い、顧客視点だけでなく顧客から見た顧客の視点まで踏み込んだ提案を行う方針を新たに明示している。